内ヶ島幹子
ガラス胎七宝アート展

ガラスと光が織りなす、現実と幻想の境界

羽化(ガラス胎七宝画)

ガラス胎七宝、ガラスフュージング、アクリル絵画を重ね、光と色が響き合う幻想的な世界を描く、内ヶ島幹子。

見る角度や光によって表情を変える作品を、会場で心ゆくまでご覧ください。

《言葉にならない光を、かたちに。》

 

開催情報

名古屋栄三越  8階 ジャパネスクコート

2026年8月19日(水) → 25日(火)
午前10時〜午後7時
*最終日は午後5時終了

展示作品

•ガラス胎七宝平面画
•アクリル画
•ガラスアクセサリー
•アートTシャツ

来場特典

来場者特典
先着50名様に、オリジナルアートクロスをプレゼント。
会場で下の引換券を見せるか、「広告を見た」 とお伝えください。

※お一人様1点/なくなり次第終了

Exhibition Highlights

展示作品の一部

ガラス胎七宝作品、アクセサリー、アートTシャツなどを展示・販売。
光と色が織りなす、すべて一点ものの作品です。

※画像はタップで拡大できます。

Glass Cloisonné

ガラス胎七宝とは

古代メソポタミアを起源とし、19世紀末のフランスで花開いた「ガラス胎七宝」。
金属の代わりにガラスを素地とすることで、透明感と奥行きのある輝きが生まれます。

内ヶ島幹子は、この希少な技法とアクリル絵画を融合し、光を受けるたびに表情を変える、唯一無二の作品を制作しています。

 

 

Augsut 2026

 

展示会場の様子

8月19日(水)展示初日の会場の様子です。

作家の内ヶ島幹子は、会期中は毎日在廊しております。

Mikiko Uchigashima

内ヶ島幹子

<絵画>
現実と幻想の境界をテーマに、夢のような情景や自然の一瞬を描くアーティスト。

ガラス胎七宝、ガラスフュージング、アクリル絵画を融合し、光と色彩が響き合う独自の世界を表現しています。

絵画作品では、山や森、海などの自然から受け取った印象をもとに、鮮やかな色彩と詩的な余韻を描き出します。

<アクセサリーについて>
ガラスの透明感を生かしたアクセサリーも制作しています。

軽やかな着け心地と、日常に小さな彩りを添える一点ものの表情が魅力です。

金属アレルギーに配慮した素材も使用しています。

<主な活動活動>
2019年以降、百貨店・ギャラリーでの個展を中心に活動。

名古屋三越、阪神百貨店、阪急百貨店、JR名古屋タカシマヤなどで展示。

韓国、台湾、香港、フランス、アメリカ、メキシコなど、海外のアートフェアやギャラリーでも発表しています。

 

【作家サイトリンク】
ウェブサイト
インスタグラム

Previous Exhibition

過去の展示会

展示会が中日新聞に掲載

中日新聞 に名古屋栄三越の展示会の記事が掲載されました。

Venue Guide

会場案内

3階フロア案内
名古屋栄三越8階フロアマップ

電車をご利用のお客さま

市営地下鉄東山線・名城線「栄」駅より地下街で連絡

名鉄瀬戸線「栄町」駅より地下街で連絡


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名古屋駅、伏見方面、または千種、今池方面より広小路通〈栄〉交差点角

名古屋城、県庁方面、または金山、上前津方面より大津通・久屋大通〈栄〉交差点角